雅子様

雅子さまのドレスと同じドレスでかぶせてきた皇族は誰?歌会始の儀 の珍事に関係者は唖然!

17年ぶりに雅子さまがお出ましとなった歌会始の儀に、雅子さまのドレスの色と同じような色のドレスを身にまとった皇族の方が出席し話題になったので紹介します。

信子さまのドレスが歌会始の儀に水を差すことに!過去にも同じことがあった!

結婚式では主役の新婦さんの白いウェディングドレスと被らないように、出席者の白いドレスは厳禁とされています。

歌会始の儀も結婚式と同様に天皇皇后両陛下が主催なので、主役は皇后である雅子さまです。

雅子さまは美しいサーモンピンクのドレスを身にまとい、とても美しかったことは印象に残ります。

最上級の正装が必要な歌会始の儀では、女性皇族は白や淡色のローブデコルテをお召しになります。

しかし、雅子さまの隣で、雅子さまと同じような色のドレスの信子さまが、非常に目立ってしまっていたことにお気づきだったでしょうか?

更に信子さまのドレスの色が皇后陛下のドレスの色と被ってしまったのは、今回が初めてではありません。

一昨年の歌会始の儀でも、美智子さまがお召しになった藤色のドレスと同じ色のドレスで信子さまは出席しています。

信子さまの行動に、首をかしげる関係者は少なくありません。

雅子さまが素晴らしい和歌を披露してとしても、信子さまのドレスが目立ってしまい、人々に伝わりづらくなってしまうことは否定できません。

大切な歌会始の儀に水を差してしまったと言われても仕方がない状況でした。

信子さまと天皇家との間に確執はあるのか?

2度までも歌会始の儀で皇后陛下のドレスの色と被るということは、信子さまと天皇家との間に確執でもあるのではないかと考えてしまいます。

特に、歌会始の儀に17年ぶりに雅子さまがお出ましになることは信子さまもご存じのはずです。

実は、信子さまは昔から、「他の皇族から嫌がらせを受けている」と家族などに話されているといわれているので、天皇家からも嫌がらせを受けているという思いがあっても不思議ではありません。

仮に、信子さまと天皇家との間に確執があったとしても、歌会始の儀でご自分のドレスの色と皇后陛下のドレスの色を被らせるといった行為を2回も行うことは度が過ぎているように感じます。

信子さまにドレスの色を指摘する人はいなかったのか?

信子さまと天皇家との間に確執がなかったとしても、信子さまにドレスの色を指摘する人はいなかったのでしょうか?

信子さまの夫・寛仁さまはすでに他界されておりますが、寛仁さまと信子さまの結婚生活は破たんしていたといわれ、別居状態だったことはよく知られています。

寛仁さまは髭の殿下として国民に人気があり、皇族でありながらテレビに出演するなど破天荒な一面もある人物。

寛仁さまの葬儀でも喪主は長女の彬子さまでした。

信子さまと彬子さまの関係も悪く犬猿の仲だといわれており、寛仁さまが亡くなった後、10年ほど顔を合わせたことがなかったそうなので、彬子さまが信子さまにドレスの色を指摘することはまずないでしょう。

信子さまは、家族から孤立した状態なので、おそばにいる関係者が信子さまにドレスの色を指摘したはずなのですが、信子さまがドレスを変更しなかったことはとても不思議です。

まとめ

歌会始の儀では、雅子さまと同じような色のドレスの信子さまが、非常に目立ってしまい、話題になりました。

2度までも歌会始の儀で皇后陛下のドレスの色が被ってまった信子さまは「他の皇族から嫌がらせを受けている」と述べており、天皇家との間に確執でもある可能性は否定できません。

家族から孤立した信子さまであっても、おそばにいる関係者がドレスの色を指摘したはずなのですが、信子さまがドレスを変更しなかったことはとても不思議です。

信子さまの動向から目が離せません。

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