小室圭さん

眞子さまが和歌に込めた小室圭さんへの恋心!天皇皇后両陛下もご結婚が延期されていた!

1月、「歌会始の儀」が皇居・宮殿「松の間」が行われました。

17年ぶりとなる雅子さまのお出ましは注目されましたが、眞子さんの和歌は小室圭さんへの恋心を綴ったのではないかと話題になっているので紹介します。

小室圭さんは月?眞子さんが和歌に込めた恋心について

今年の歌会始は「望」がお題となっています。

注目の眞子さまの和歌は次の通り。

「望月に月の兎が棲まふかと思ふ心を持ちつぎゆかな」

ウサギが月に住んでいるという伝承を幼少期にお聞きになった眞子さまは、そのありさまを想像したそうです。

人が成長することで伝承にあるような想像力が失われていく寂しさと、豊かな想像力を永遠に持ち続けることへの憧れが和歌に込められました。

注目したいのが、この和歌に「月」が2回も登場ところです。

「月」については、眞子さまと小室圭さんの婚約内定会見で次のような発言がありました。

小室圭さんは、夜、「月」を見つけて嬉しくなって眞子さまに連絡したと発言。

眞子さまは、小室圭さんを「月」みたいに静かに見守ってくれる男性だと表現しました。

「月」は眞子さまにとって特別な存在なのです。

歌会始の儀という注目される儀式で、眞子さまは小室圭さんへの恋心を和歌に込めて披露したことは、関係者にとって驚きでした。

歌会始の儀で眞子さまが披露する和歌は、秋篠宮さまや紀子さまは事前に把握されているはずです。

ご両親でも止めらない程の小室圭さんへの恋心が、眞子さまを突き動かしていると考えらます。

雅子さまの助言や動向が注目される訳は?天皇皇后両陛下もご結婚が延期されていた!

眞子さまは、小室圭さんとの結婚に関して、雅子さまに相談しているらしいですが、雅子さまの助言に関しては明らかになっていません。

結婚が再延期になった場合は、もし、眞子さまが皇籍を離脱して小室圭さんとご結婚することを決めて、雅子さまに相談した場合、どういった助言を与えるかは注目されるところです。

雅子さまは、眞子さまと同様にご結婚が延期された時期があり、眞子さまの立場は過去のわが身と同じように考えて心配しております。

実は、皇太子妃候補として雅子さまの名前が挙がっていた頃、雅子さまについては母方の祖父がチッソの社長であることが問題視されたことがあり、お妃候補から外された時期がありました。

チッソ工場から垂れ流された排水に含まれていたメチル水銀によって汚染された魚や貝などを食べた人が水俣病を発病。

体内に入ったメチル水銀は、手足のしびれやふるえなど様々な症状を引き起こしました。

メチル水銀が体内に入った母親から水俣病の子供が生まれるという悲劇もあって、水俣病患者は1万2615人に増えて、今でも水俣病で苦しんでいる人は多いです。

しかし、天皇陛下の雅子さまを愛する気持ちが勝り、ご結婚することになりました。

眞子さまはお気持ちを貫いて欲しいと雅子さまは考えているかもしれませんが、皇后としての立場もあるので、エリザベス女王と同様に難しい決断を迫られることも十分あります。

まとめ

歌会始の儀という注目される儀式で、眞子さまは小室圭さんへの恋心を和歌に込めて披露しました。

歌会始の儀という注目を浴びる儀式であっても、小室圭さんへの恋心が眞子さまを突き動かしたと考えらます。

更に、雅子さまは、眞子さまと同様にご結婚が延期された時期があり、眞子さまの現在のお立場は過去のわが身と同じと考えられており、ご助言について注目されます。

ただ、雅子さまは皇后としての立場もあるので、厳しいご助言をされる可能性は十分あることは確かです。

もうすぐ、眞子さまと小室圭さんのご結婚が延期されて2年が経過されようとしているの中、雅子さまとっても厳しい現実が待っているかもしれません。

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