小室圭さん

秋篠宮さまの心労が限界?!新年祝賀の儀にも影響!眞子さまのご結婚問題の解決が先送り?

令和2年1月元日、皇居・宮殿で「新年祝賀の儀」がつつがなく終えました。

出席した秋篠宮さまは、佳子さまや眞子さまをはじめ秋篠宮家に吹き荒れるバッシングの嵐のためか、心労が限界に達しているように見受けられ、更に物議を醸し出す振る舞いもあったので紹介します。

顔面蒼白の秋篠宮さまがヨタヨタ歩く

新年祝賀の儀での天皇陛下は、胸を張り、笑みが感じられる穏やかな表情でお言葉をかけられ、まさしく風格と威厳が感じられる振る舞いでした。

一方、秋篠宮さまには笑みはなく、顔面蒼白で血色も悪いです。

頭目から見ても手をぶらぶらさせてヨタヨタと歩く姿が印象的で、背中を丸める場面も見受けられ、元気がないことは一目瞭然。

このような秋篠宮さまの様子を動画で見たネットの住民からは、心配する声が挙がっています。

秋篠宮さまのお辞儀はうなだれているだけ!?

新年祝賀の儀での秋篠宮さまの振る舞いが、ネットなどでバッシングの対象となっています。

新年祝賀の儀が大詰めを迎え、天皇皇后両陛下が退出するにあたり、秋篠宮家の皇族の前を通る際に行った秋篠宮さまの「お辞儀」がネットなどで問題視されました。

秋篠宮さまが行った「お辞儀」はただうなだれているように見受けられ、秋篠宮さまと並ぶ紀子さま、眞子さま、佳子さまの深々とした丁寧な「お辞儀」と比較して褒められるような振る舞いではないでしょう。

秋篠宮さまのうなだれているような「お辞儀」は、天皇皇后両陛下がお立ち台の階段を下りるタイミングを見届けるために、深々とした丁寧な「お辞儀」はできなかったのでは?という意見もあります。

ただ、天皇皇后両陛下に続き退場する秋篠宮さまの足取りは重く、重要な新年祝賀の儀を行う皇族としては、覇気が感じられないことは確かでした。

秋篠宮さまの心労は限界に!?立皇嗣の礼へのプレッシャー?

ご存じの通り秋篠宮家に色々な問題が山積していますが、中でも小室さんと眞子様のご結婚問題は、秋篠宮さまと紀子さまの夫婦喧嘩の火種として常にあります。

年末、小室さんと眞子さまのご結婚問題について話し合った秋篠宮さまと紀子さまは、冷静な話し合いにはならずに口論に発展してしまったそうです。

更に、眞子さまは、秋篠宮さまや紀子さまと顔を合わせることを嫌って、一緒に食事をしていないという噂も流れています。

ご結婚問題については、「お二人の意思を尊重しご結婚を許す」や「婚約を破棄する」といった選択肢がありますが「婚約を再延期する」という選択肢も否定できません。

もしも「婚約を再延期する」という選択肢を選んだ場合、秋篠宮さまの心労はまだまだ続く状態なので、新年祝賀の儀に身が入らないとしても仕方がないでしょう。

一方、4月には秋篠宮さまが皇嗣(こうし)になられたことを全世界に示す「立皇嗣の礼」が控えており、プレッシャーがかかっていることも確かです。

70代半ばからでは天皇になりたくないと語る秋篠宮さまが、皇位継承順位第1位の皇族を指す皇嗣になるということは、理不尽な決定だという見方もあります。

このような状況が続き、秋篠宮さまの心労が限界にきていることは確かではないでしょうか?

まとめ

新年祝賀の儀の様子をみる限り、秋篠宮さまは元気がないことは一目瞭然で、ただうなだれているような「お辞儀」がバッシングされてしまいました。

秋篠宮さまは小室さんと眞子さまのご結婚問題で夫婦喧嘩した上、当事者の眞子さまとお話合いもできずにストレスは溜まっているとは思います。

4月には「立皇嗣の礼」が控えており、本位ではない皇嗣になるプレッシャーも相当なものでしょう。

秋篠宮さまの体調の回復はいつになるでしょうか。

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